味付け、焼き場担当。
佐久川やよい

#どの職場でも社長の右腕!
#有能人材
#ブエノ転職で人生安定

沖縄の浦添市出身。
製菓製パン専門学校を卒業して、ちいさな町のパン屋へ就職。3年ほど働いた後、東京へ。
勤めたパン屋、Bar、ラーメン屋ではすぐに仕事を覚え、気付いた時には全てを任せられ、経営者を支える二番手に。ブエノチキンのメンバーになり約5年、仕事が大好きでフルタイムで誰よりも長時間働いていたが出産を経て現在は育休中。

ブエノ参加のきっかけ

東京と沖縄でパン屋、barなどいくつかの飲食店を経て沖縄に帰省。
ブエノチキンから車でわずか10分の場所に実家がありながらブエノチキンの存在を知らなかったものの(笑)友人に勧められ働くことに。

ブエノチキンで働くって
こんな感じ!

「どんなに働いても飲食店ってお給料がそんなに貰えないのが当たり前だと思っていましたが、ブエノは働いた分評価してくれます。給与明細も手紙みたいに一言コメントがついてきてよく見てくれているなと感じたり。ちなみに上司が女性っていうのも初体験。本当に紹介してもらえて良かったです!

ブエノは子育てしているメンバーも多くて急な休みなど融通が利くし、私も出産して育休をしっかり取れているし、『子どものことを優先していいんだ、家族優先にしていいんだ』と感じられます。
パン職人になって自分のお店を持つというのが上京した時の夢でしたが、今はブエノの一員として一緒に成長していきたい!ここでやれることは何でもやるぞ!という気持ちです。
もう『ブエノ愛』でいっぱい(笑)仕事で迷うことがたくさんありましたが、今はブエノでずっと働いていきたいと思っています。」

インタビュアー:採用コンサルタント
 小宮さんコメント

レンアイ型採用コンサルティング
小宮さん

修業期間は半人前だから長時間労働は当たり前。そんな慣習が残る業界はいまだにあります。
そういう所に、10年以上身を置くとそのことに疑問すら抱かなくなることってあるんですよね…やよいさんは友人に恵まれており、ブエノに出会うことで働き方も変わり、ついには結婚・出産まで繋がるというまさにブエノのハッピーファミリーストーリーを体現する人です!