「家族第一」の答えはブエノにあり!

味付け、焼き場担当。
ビッグボーイ 大さん

#ブエノチキンは昔買ったことがある…くらいの距離感だった
#今はとにかく子どものことが最優先!ちゃんと休める職場
#意外と力仕事もあるので男子は重宝される

複数の飲食店で長く勤めたが、二人目の子どもが生まれるのをキッカケに昼の仕事へ。
家族との時間をしっかり取るためにも、融通が利く職場を探していたところにブエノの募集がぴったりハマった!
子育て中の人が多いブエノの職場環境は、分かってくれる人がいて安心できる。

入社動機

  • 約20年飲食業で働いてきたが、夜働くことが当たり前の日常。
    1人目の子どもの時に妻に負担をかけた。
    2人目の子どもが生まれたことをきっかけに、昼間の仕事をしようと決意。同じ飲食業だから…という意識はなく、休みや働く時間帯の融通を利くのが大きかった。

働く中で感じていること

  • 仕込みとか焼きまでは分かってきた!(作業は1か月くらいで覚えられる)
  • 同じ作業の繰り返しが多いが、苦ではない。マンネリもしていない。
  • 今まで働いていた職場では「喋ってないで、手を動かせ」と言われていた(自分も言う側だった)が、ブエノチキンでは「喋りながら手を動かす!」と言われる。
  • これまでの飲食業では、自分が抜けたら代わりがいない。という責任感の中で働いてきた。それはやりがいではあったけど、今はとにかく家庭が第一。
    急に子どもが熱を出して休んでも、ブエノチキンが止まるわけではない。それはとても心強い。夕方5時仕事を終えて、子どものお迎えに行ける。
    当たり前なのかもしれないけど、この当たり前を初めて味わっています。

今後は…

  • 将来は独立して夫婦でフレンチのお店を出したいと思っていたが、最近は違うところにも興味が湧いてきた。
    今から勉強できることを考えると、フレンチじゃなくてもいいかもと思っている。

レンアイ型採用コンサルティング
 小宮さんコメント

レンアイ型採用コンサルティング
小宮さん

ブエノチキンはテイクアウトで単一商品。同じ飲食業でも、夜が主体の居酒屋等とは働き方が全然違います!
17時には帰れます。パートか正社員かという序列で決めるのではなく、働く人の事情を踏まえて相談して決めていくスタイルです。
つまり焼き上げる前のチキンのようなホワイト企業!?